2011年07月28日

トランスフォーマー ダークサイド・ムーン

映画「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン Transformers: Dark of the Moon」
http://www.tf3-movie.jp/
2011年(平成23年)7月30日(土)よりロードショーです。
製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ。 監督:マイケル・ベイ。
キャストは、シャイア・ラブーフ、ロージー・ハンティントン・ホワイトレー、ジョン・マルコビッチ、ジョシユ・デュアメル、ほか。




<あらすじ>
1969年7月20日、アポロ11号は月面着陸に成功。アームストロング船長とオルドリン操縦士は人類で初めて月に降り立った。全世界が固唾を呑んで見守ったこの歴史的偉業の陰で、NASAと米国政府がひた隠しにした事実があった。月の裏側に隠されていたのは、遥か宇宙の彼方よりやってきたトランスフォーマーたちの地球侵略の足掛かりとなる宇宙船が不時着していたのだった。


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位置情報マイケル・ベイ監督が『トランスフォーマー』次回作で大阪の街をぶっ壊す宣言!
http://news.walkerplus.com/2011/0717/8/
大阪に、シリーズ最新作『トランスフォーマー ダークサイド・ムーン』(2011年7月29日公開)のマイケル・ベイ監督、シャイア・ラブーフ、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーが来日、2011年7月16日に大阪市内で記者会見を開いた後、おびただしい数のインタビュー取材をこなし、大阪市役所前での“ジャパンプレミア in 大阪 オープニングセレモニー”に臨んだ。
3人はそれぞれ御堂筋の市役所正面口まで車で乗りつけ、そこからそろってレッドカーペットを舞台まで歩いた。3人が挨拶した後、平松邦夫大阪市長が登壇。大阪訪問への感謝の気持ちを述べ、それぞれに花束を贈った。市長が「今回で完結ということですが、マイケル・ベイ監督には大阪で是非素晴らしい作品を撮ってもらいたい」と要望すると、マイケル・ベイ監督も「大阪の街をぶっ壊して良いなら撮りますよ」と気軽に応え、市長を喜ばせた。そして監督はオプティマスのフィギュアにその場でサインを書き入れ、サプライズプレゼントとして市長に贈呈した。市長を囲んでのフォトセッションを終え、3人は再びレッドカーペットを歩き、車に乗り込むと、次なるプレミアイベントの場所となる、今年5月にオープンしたばかりの大阪ステーションシネマへ移動。約500人の観客を前に舞台挨拶をこなした。
3人は観客席の間を縫うように舞台まで歩き、サインや握手を求める観客に積極的に応え、十分すぎるファンサービスをしてくれた。マイケル・ベイ監督は女性の観客から受け取った2つの花束を見せ、「大阪で新しいふたりのガールフレンドができたよ!」と笑顔で挨拶、「プロモーションで世界を回って来ましたが、最後の地を大阪ですごせて本当に嬉しいです。僕の映画を支えてくれて本当に感謝しています!」と、トランスフォーマー生誕の地・日本への感謝の気持ちを語った。シャイア・ラブーフも「6年かけて参加してきたこのシリーズもこれで卒業だ。僕は監督のおかげで世界中に紹介してもらうことができた」と、マイケル・ベイ監督に感謝を延べ、ふたりでがっちり肩を組んで観客に応えた。映画初出演で大役をこなしたロージーも「マイケル・ベイ監督とシャイアに心から感謝しています」と述べ、単に監督と俳優という関係だけでなく、お互いに人間としても強い絆で結ばれているような、そんな熱い舞台挨拶になった。
最後にマイケル・ベイ監督が「6年かけて3作品を撮りましたが、本作がストーリーも映像も最高です! 3500人のスタッフが参加し、制作はとても大変な作業でした。まさに血と涙と汗の結晶です。見どころは全部です。ぶっ飛び映画ですよ!」とアピールして、舞台挨拶を締めくくった。



位置情報シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』への思い、マイケル・ベイとの友情を語る!
http://www.cinematoday.jp/page/N0034075
シリーズ初の3D作品として、これまで以上の圧倒的なスケールで迫る、マイケル・ベイ監督のロボットアクション最新作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』に主演するシャイア・ラブーフが、4年にわたって主演を務め、ついに完結を迎えたシリーズ3作目への思い、ベイ監督との友情、そして俳優としてのこれからの挑戦について語った。
 現在本国アメリカで大ヒットを記録している、シリーズ最新作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』。2007年の『トランスフォーマー』でサマーシーズンの大作映画主役の座を射止め、現在25歳のシャイアは「この作品に出演したことで、国際的な知名度を得ることが出来た」と自分をスターダムに押し上げたシリーズへの感謝をコメント。フィルムではなく、デジタル3Dカメラを使用した撮影も、俳優として利点が多かったそうで、「カットなしで撮影することができるので、アドリブもすべて詰め込むことができた。だから、(演技に)マジックが起きた瞬間を見いだすことができたんだ」と役者として勢いを失うことなく撮影できた結果、映像のクオリティーだけでなく、自身の演技にも満足しているようだ。
 細身できゃしゃなシャイアは、典型的なアクションヒーローとは真逆の体格。そんな自分が、マイケル・ベイ監督のアクション映画の主役に配役されたのは、シリーズで製作総指揮を務めてきたスティーヴン・スピルバーグ監督の強い薦めがあったからだと明かし、「ベイ監督がこれまで主役に起用してきた俳優には、ベン・アフレックのような、アゴのがっしりしたイケメン像があった。そこに(撮影時は)まだ18歳の、まったく正反対のタイプの自分がキャスティングされてしまったんだ。監督にとっても、いつもと違うところがあったんじゃないかな」とベイ監督との関係について言及した。
 撮影では、ベイ監督は巨大な機械生命体をスクリーン上で活躍させ、シャイアは、彼らが現実にそこにいるかのように演技をしなくてはならなかった。シャイアは、その苦労を「互いに同じいじめっ子にいじめられることで、仲間意識が高まったようなもの」と表現。苦労を伴うシリーズの撮影を通し、次第に関係が深まっていったようだ。さらに、前作『トランスフォーマー/リベンジ』の評価が芳しくなかったことも、関係が深まるきっかけになったようで、「今回僕らはそれを克服しなくてはいけなかったから、よりきずなも深まったんだ」と戦友のような関係になっていたことを明かした。
 ただ、ベイ監督はハグし合ったり、握手を求めてきたり、わかりやすく友情を表現するタイプではないそう。しかしシャイアが、前作の撮影で30針ほど縫う「失明したかと思った」と語るほどのケガを負ったとき、「モニターのチェックをしているベイ監督を見ると、彼は顔を覆って泣いていたんだ」と告白。友人であるシャイアが危険な状態にあるのを見て、ショックを隠さなかった様子を語り、「彼はコーチでありチームメイトでもある」というベイ監督の友情に対する熱い思いについて明かした。











<アクションフィギュア>
全身19箇所、全ての可動箇所にリボルバージョイントを組み込み、これまでにないアクションが可能なオプティマスプライムが誕生
トランスフォーマー.jpg

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